LINE API EXPERT 認定

LINEミニアプリ開発で
予約・会員証・ECを
使いやすく

予約・会員証・ECを、使い慣れたLINEから。
要件整理、画面と管理機能の設計、開発、公開後の運用まで支援します。

仕様書・予算は未定でOK。ひと言から相談できます。電話番号は不要です。

開発費の目安は60万円〜(税別・基盤費込み)。費用の内訳を見る →

まずは開発資料を受け取る →
白いブロックのスマートフォンに、予約カレンダー・会員証・買い物袋を組み合わせたLINEミニアプリのコンセプト
予約・会員証・ECをつなぐコンセプト画像(AI生成)
LINE
API Expert
LIFF
Messaging API
一貫
Design to Operation

START WITH YOUR NEEDS

LINEで、どんな仕組みをつくりたいですか?

近いテーマからご相談ください。機能や予算が決まっていなくても大丈夫です。

LINE / 使う人と運用する人

  1. 利用者が操作

    LINEから予約・会員証・商品を開く。必要な入力だけで申し込む。

  2. 管理側で確認

    予約枠・顧客・注文を管理。既存システムとの連携範囲を決める。

  3. 通知と次の利用

    受付結果や案内を届ける。変更・キャンセルなどの運用も設計する。

業務に合わせて必要な画面と機能を設計します。
01 / 06選ばれる理由

LINE API Expert が率いる
少数精鋭のプロフェッショナルチーム

弊社はLINEプラットフォームにおける技術的専門性が認められた「LINE API Expert」が開発を指揮するスタジオです。単なる開発に留まらず、ビジネス設計からグロースまでを一気通貫でサポートし、技術とビジネスを「よしなに」繋ぎます。
01API Knowledge
02UI/UX Design
03Scalability
04Security
EX

LINE API Expert 認定

LINE社が提供する各APIに対する深い知見を持ち、コミュニティへ影響力を持つエンジニアに授与される認定称号。日本国内でも限られた人数しか保持していません。

CO

LINE Developers Community

代表はコミュニティ主要メンバーとして登壇・発信を継続。蓄積された膨大な知見を、貴社のプロジェクトへ直接還元します。

B2B

事業設計から伴走

受託開発ではなく、KPI設計・グロース施策・運用までフラットに伴走。LINEを単なる接点でなく、収益チャネルへ変えます。

登壇アーカイブ

LINE API Expert を中心とした有志コミュニティ LINE Developer Community の勉強会に、2021年から2026年にかけて登壇しています。いずれも同コミュニティが公開している記録で、代表個人としての活動です。

02 / 06What you can achieve

LINEの中で
全ての顧客体験を完結

会員証・EC機能

アプリのDL不要で、トーク画面から即座に会員証提示や購入が可能に
離脱を最小化し、購買体験を1タップに

予約管理システム

カレンダー連携から空き状況確認、リマインド通知まで全て自動化
ノーショウを減らし、店舗オペレーションを軽量化

AI自動応答・チャットボット

FAQ対応やパーソナライズされた提案を、24時間365日提供
問い合わせコストを削減しつつ、CVRを引き上げます

外部基幹システム連携

Salesforceや自社DB、POS、電子カルテ等とリアルタイムにデータを同期し、顧客理解を深め、CRMを強化します。

03 / 06Services

事業課題に合わせて
柔軟に対応

For 既存顧客 — Loyalty

会員特化型ミニアプリで
LTVを最大化する

  • デジタル会員証発行
  • 購入履歴に応じた最適な配信
  • ポイントプログラム構築
  • クーポン発行・管理
For 新規顧客 — Acquisition

新規顧客の獲得チャネルを
LINEで再設計する

  • ワンタップ診断コンテンツ
  • 予約・決済システム実装
  • 位置情報による店舗検索
  • スタンプラリー機能
活用可能な LINE API
Messaging APILIFFLINE LoginFlex MessageRich MenuQuick ReplyUser IdentityBeaconBot DesignerInsight DataFront-end Framework
04 / 06Case Studies

最先端の
公開実績

一石三鳥ミニアプリの会員向けルーレットと特典の紹介画像
飲食会員証予約

一石三鳥ミニアプリ

一石三鳥グループの店舗検索・空席確認・予約、デジタル会員証・会員ランク・クーポンをLINEに集約。会員向けルーレットも搭載。

マーケティング:ARUKAS-LINE
開発:YOSHINANI

画像出典:株式会社Human Qreate(PR TIMES)

2026年10月13日公開VIEW →
Leaの管理画面とLINE上の商品購入画面
ECSaaS

Lea(レア)

LINE公式アカウント上に誰でも簡単にECサイトを構築できるLINE ECサービス。旧社名YouLibとして開発・提供した。

開発・提供(譲渡前):YOSHINANI(旧YouLib)
事業譲渡先:INFLU

画像出典:Lea公式サイト

2022年7月に株式会社INFLUへ事業譲渡(現在は当社の運営ではありません)

2021年提供開始VIEW →
ばりぐっどくんのキャラクターと、資料を確認する利用者の紹介ビジュアル
AIEducation

ばりぐっどくん

LINEで使えるAIアシスタントシリーズ。文章の要約や情報検索など、日常業務や学習を支えます。

開発:YOSHINANI

画像出典:ばりぐっどくん公式サイト

公開プロダクトVIEW →
建設業向けマッチングアプリ・建設円陣の公式紹介画像
MatchingConstruction

建設円陣

建設業の協力会社探し・仕事の受発注・求人募集を、LINEから利用できるマッチングサービス。

PM・フロントエンド開発・バックエンド開発:YOSHINANI

画像出典:建設円陣公式サイト

LINE連携マッチングサービスVIEW →

掲載許可をいただいたもののみ公開しています。

— / 06Evidence Policy

クライアントからの
信頼

公開できる実績は、プロダクト名と一次情報へのリンクを明示します。
01
公開情報確認できる範囲だけを掲載
守秘義務のある案件は、社名・効果数値・推薦コメントを匿名の実績として水増ししません。
02
非公開情報事実確認できない主張は掲載しない
社名を伏せる場合は、業種・制作物・規模・時期のみを記載し、伏せている理由も明記します。効果数値と推薦コメントは匿名では一切掲載しません。
03
匿名で載せる場合何を伏せたかが分かる形にする
05 / 06Pricing

用途と規模で見る
料金の目安

一つの機能から、複数の業務をまとめる開発まで。
共通基盤を含む総額の目安です。

スモール

1店舗・1団体で、まず必要な一つの機能を。

初期費用の目安60〜90万円

会員証 / 受付フォーム / クーポン

スタンダード

予約・会員管理・販売など、一連の業務をLINEで。

初期費用の目安120〜180万円

予約+会員管理 / EC+決済+注文管理

カスタム

店舗やサービスに固有のルールを、使いやすい形に。

初期費用の目安200〜300万円

多店舗管理 / 会員限定サービス / 独自の権限・業務フロー

表示価格はすべて税別の目安です。開発範囲・連携・運用条件を確認し、個別にお見積もりします。設計・開発・管理画面・テスト・公開対応・公開後1か月の支援を含みます。外部利用料や追加要件は別途です。料金の目安・用途別の構成例・納期を見る →
MAINTENANCE / 月額の目安

公開後の保守と継続改善

開発費に含む1か月の支援のあと、
必要な対応範囲から選びます。

基本保守1万円程度 / 月
保守サポート2万円程度 / 月
保守・継続改善5万円程度 / 月
  • 月1・2・5時間を目安に、対応範囲を合意
  • 確認・問い合わせ・調査・作業を含む時間枠
  • 営業日対応・月契約が基本
  • 超過する改修・新機能は着手前にお見積もり
  • サーバー・LINE配信・決済・AI利用料などは別途
06 / 06Process

開発着手から最短4週間

開発着手からの目安は、ハーフスクラッチで最短4週間、フルカスタマイズで2〜4ヶ月です。

要件の複雑さによって変動します。開発・納品と公開までのスケジュールは分けてご案内し、認証済ミニアプリとしての公開にはLINEヤフー社の審査日程も考慮します。

Step01

ヒアリング

課題や目的を整理し、最適な構成を提案します。事業ゴールの解像度を上げる時間です。

Step02

要件定義・設計

画面遷移やDB構成、API連携内容を確定します。技術的に無理な箇所はこの段階で潰します。

Step03

開発・テスト

LINE公式開発環境で迅速に実装を進めます。週次デモで方向性を擦り合わせ。

Step04

LINE審査提出

ミニアプリ公開に必要な公式審査をサポート。Expert知見で初回通過率を高めます。

Step05

リリース

本番公開後の保守・グロースも並走します。リリースは終わりではなく始まり。

READY?貴社のビジョンを
LINEでカタチにしませんか?

相談・見積もり

検討を進めるために

お役立ちガイド一覧 →
FAQよくある質問

よくあるご質問

Q.01開発期間はどれくらいですか?

開発着手からの目安は、ハーフスクラッチで最短4週間、フルカスタマイズで2〜4ヶ月です。
要件の複雑さによって変動します。
開発・納品と公開までのスケジュールは分けてご案内し、認証済ミニアプリとしての公開にはLINEヤフー社の審査日程も考慮します。

Q.02LINEミニアプリを短納期・特急で開発できますか?

はい、特急開発にも対応します。
ご希望の公開日をお知らせください。
必要な機能・外部連携・開発状況を確認し、段階的な公開も含めて対応可能なスケジュールをご提案します。
認証審査の期間短縮はお約束できません。
特急対応には追加費用が発生する場合があります。

Q.03既存のLINE公式アカウントにミニアプリを追加できますか?

はい、既に運用中のLINE公式アカウントに対して、LIFFやミニアプリを追加開発できます。
友だち資産を引き継いだままUXを大幅に強化できます。

Q.04自社システムとのAPI連携は可能ですか?

Salesforce、kintone、自社DB、基幹システム等、APIを公開している外部システムは連携可否を調査できます。
認証方式・データ同期・運用条件を確認したうえで個別にお見積もりします。

Q.05保守・運用のみをお願いすることはできますか?

はい、他社で開発されたLINEミニアプリ・公式アカウントの保守・運用のみの受託も承っています。
現状調査と改善提案からスタートいたします。

Q.06LINEの審査に通らなかった場合のサポートはありますか?

LINE API Expertとしての経験を活かし、審査通過に必要な要件を初期から押さえて開発します。
万が一リジェクトされた場合も、原因分析と再申請までサポートします。

CONTACTご相談・お見積もり

まずは
お気軽にご相談ください

アイデアの段階から
ご相談いただけます

「開発費用の相場がわからず、予算が組めない」「アプリとミニアプリ、どちらが良いか判断できない」「自社の基幹システムと連携できるか不安」 — そうしたお悩みも、LINE API Expertが直接お答えします。

LINEミニアプリの短納期・特急開発にも対応します

ご希望の公開日をお知らせください。必要な機能・外部連携・開発状況を確認し、段階的な公開も含めて対応可能なスケジュールをご提案します。認証審査の期間短縮はお約束できません。特急対応には追加費用が発生する場合があります。